2008年01月01日

ジェルやクリームを使ってバストアップ

【 バストアップジェル・バストアップクリームとは 】 

  サプリなどで口から取り込むのとは別に、
  バストアップに有効とされる成分がふんだんに配合された
  クリームやジェルを直接バストに塗り、
  そのクリームを塗ることマッサ−ジをすることによって
  バストアップ効果をねらいます。 用途に合わせて選べます。
   クリ−ム ジェル オイル 美容液 など様々な商品があります。
 
【 費用 】 

  マッサージを行う期間分のクリーム・ジェルの代金のみ
  約 1千〜1万円以上 

【 方法 】 

  バストジェル・クリーム を手に取り、
  胸全体にいきわたるように塗ります。
  その上からマッサージを加えることで、
  バストジェル・クリームの成分+マッサージ効果が発揮され
  乳腺や乳腺脂肪、女性ホルモンが刺激されます。
  現在ではプエラリアワイルドヤムなど
  バストジェル・クリームの新たな成分が発見され、
  サイズアップ に絶大な効果があるといわれています。

【 効果 】 

 ・定期的にバストジェル・クリームを塗り、マッサージを続けることで
  徐々にジワジワ効果が表れます。
 ・マッサージを同時に行うと効果がでやすいです。
 ・エステなどでもマッサージジェルを使った施術などもあります。
 ・商品によって、配合成分も様々ですが、
  植物性の女性ホルモンに似た作用を持った成分で、
  塗布しながらマッサージするだけで、
  バストアップやバストにハリを持たせるものや、
  乳輪の黒ずみを解消できる成分が配合されたマッサージジェルなどがあります。

【 即効性 】
  2ヶ月〜6ヶ月後 
 
【 持続力 】
  個人差があります。 
 

【 選び方 】 

 ・バストアップに効果のある成分がたっぷり配合されているもの
 ・バストに浸透しやすいクリーム

【 メリット 】

 ・バストのハリ弾力を保つことが出来る。
 ・バストにツヤを持たせる
 ・商品によってはボリュ−ムアップ効果リフトアップ効果がある
 ・誰にも知られず、自宅でいつでも手軽に始められます。

【 デメリット 】 

 ・即効性は期待できず効果が表れるまで時間がかかる
 ・バストアップしても数ヶ月〜半年以上の間、
  自分で定期的にバストジェル・クリームを塗り
  マッサージを続けなればなりません。持続力が必要です。 
 ・バストジェル・クリームはその効果にも個人差があり、
  全ての方に同じ効果が保障されるものではありません。
 ・敏感肌の人は乳頭や乳輪に色素沈着を起こしやすくなります。
 ・副作用として、皮膚のかぶれなどを引き起こしてしまうこともあります。
  購入の際には慎重に検討してください。
 ・中にはクリームを塗ると、バストがべたついて感じがするとして、
  ジェルを選ばれる女性もいます。
 
 ● このカテゴリーで紹介しているバストアップにお勧めな主な成分
 
 ・ バストアップクリームの新商品を楽天で確認する
 
【 主な成分について 】 
 
 ・エラスチン(弾力線維)         【エラスチン配合商品】
 ・ガオクルア(プエラリアミリフィカ)   【プエラリア配合商品】
   デオキシミロエステロール    【デオキシミロエステロール配合商品】
 ・グリコール酸亜鉛            【グリコール酸亜鉛配合商品】
 ・タラボリンヌ                【タラボリンヌ配合商品】
 ・天然ペプチド               【天然ペプチド配合商品】
 ・ビタミンP(フラボノイド化合物・バイオフラボノイド)【ビタミンP配合商品】
   ケルセチン(クエルセチン)   【ケルセチン配合商品】
   ヘスペリジン            【ヘスペリジン配合商品】
   ルチン               【ルチン配合商品】
 ・ウンシュウラミカン           【ウンシュウラミカン配合商品】
 ・ボルフィリン               【ボルフィリン配合商品】
 ・メマツヨイグサ             【メマツヨイグサ配合商品】
 ・ワイルドヤム              【ワイルドヤム配合商品】
 

posted by makoto at 17:14 |  ├ クリーム・ジェル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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