2008年09月28日

ボディスーツ(オールインワン)

【 ボディスーツとは 】 
ボディスーツ  ・女性の下着の一つです。
  バスト、ウエスト、ヒップをトータルに整える
  ファンデーションの事をいいます。

 ・ボディスーツは
  トータルなボディメイク効果を発揮します。

 ・形状は、ブラジャー、ウエストニッパーおよびガードルが
  一体となったもので、
  胸から下腹部全体を覆います。
  からだ全体を整えてくれる効果があります。
  ワンピース水着やレオタードに形が似ています。

 ・クロッチ(股下部分)はスナップ止めになっており、
  排泄が容易になっているます。

 ・開閉できるクロッチ(股下部分)のついた
  一般的なボディスーツと、
  クロッチ(股下部分)のない
  セパレート型のボディスーツとがあります。。
セパレート型ボディスーツ
 ・素材には、ナイロン、ポリウレタンを組み合わせた
  伸縮性の高いものが使われているのが一般的です。

 ・補正能力によって、
  ソフトタイプハードタイプに分かれており、
  補正機能のないものは
  ボディブリファーとも呼ばれています。

 ・ボディスーツはオールインワンと呼ばれることもあります。
 
【 特 徴 】 
 ・全身のプロポーションを簡単に、すっきり整えます。
  カラダ全体を包み込んで、サポートします。
  腰への負担も少なく、スムーズなボディメイクに最適です。
 ・締め付けもきついため、他のファウンデーションに比べて補正力が強いです。
 
【 価 格 】 
 ・低価格の既製品は数千円程度です、
  オーダーメード品の高級品では数万円するものもあります。
 
【 利用される人 】 
 ・ボディラインを簡単に整えたい人にはおすすめです。
 
【 ボディスーツのつけ方 】 
 @ スナップをとめ、ガードルを着ける要領で、
   二つ折りにしてからウエストまで上げます。
 A ブラジャーとボディのカップ部分を合わせ、
   ストラップを肩にかけて、ストラップの長さを調節します。
 B 上体を曲げ、背中から脇の脂肪をカップに入れます。
 C ヒップライン、股の部分を整えていきます。
 D つけた後は、クロッチ(股)の両端を持ち、軽く上へ引き上げ、
   後裾を下げて太ももの付け根にフィットさせます。
 
【 ボディスーツをつけた時の注意点 】 
 ・ストラップが きつ過ぎたり ゆる過ぎたりしていないか確認してください。
 ・アンダーの位置は、しっかりブラジャーのアンダーと
  重なっているようにすると良いそうです。
 ・脇や背中がくいこんでいない方が良いそうです。
 
【 セパレート型ボディスーツ 】 
 
 ( セパレート型ボディスーツとは )
 ・ガードル部分がついていない、ヒップラインまでのボディスーツをいいます。
 ・ワンピース型をクロッチ部分でカットした、ガードルとの併用が可能なタイプです。
 
 ( 特 徴 )
 ・バストからヒップラインまでを整えます。
 ・上半身と下半身のサイズに差がある人、
  ワンピース型でははき込み丈が合わない人に、
  ガードルとの併用で対応できるようになります。
 
 ( 利用する人 )
 ・ボディラインをトータルに整えたい人で、
  トップとボトムのサイズ差が大きい人に良いと思います。
 ・ワンピース型では着丈が合わない人にお勧めです。
 
 
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posted by makoto at 07:32 |  ├ バストアップ用補正下着 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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