2008年09月27日

ガードル

【 ガードルとは 】 
 ・ウエスト、おなか、ヒップ、太ももなど、
  下半身のシルエットを美しく整えるファンデーションです。
ガードル2  ・主にお腹、胸の下部に着けます。
 ・着けごこちとサポート力の違いによって、
  柔らかく包み込むものから、
  しっかりメイクするものまであります。
 ・丈にもバリエーションがあります。
 
【 特 徴 】 
 ・腹部、ヒップ、太ももを広範囲に覆います
 ・腹部を押さえる機能ヒップアップ機能
  太ももを押さえる機能があり
  下腹部の突出や、ウエストまわり、ヒップ、
ガードル   ヒップライン、太ももなど、
  ラインがくずれやすい部分を美しく整えて、
  しっかりカバーしてくれます。
 ・自分がカバーしたい部分によって、
  またその日の装いによって
  丈や機能を選ぶことができます。
 
【 ガードルの種類 】 
 ・ロングガードル
 ・ショートガードル
 ・ガードルショーツ
 
【 利用される人 】 
 ・下半身のラインが気になる人。
  加齢とともに下半身のラインが崩れてきた人に
  お勧めです。
 
【 ガードルの正しいつけ方 】 
 ・ガードルは、体のラインをより美しく見せるためのもので
 ・お腹をひっこめ、太ももを細く見せ、ヒップを持ち上げ、
  ウエストラインをすっきり整えてくれるものなので、
  間違ったつけ方をして、体のラインを崩してはもったいないです。
 ・一度正しいつけ方を覚えておいた方が良いと思います。
 
 @ガードルの上半分を外側に折り返します。
  (はくときは、爪を立てたり、強く引っ張ったりしないようにしてください。
   生地を傷める原因になるそうです。)
 A両足を入れてウエストまで引き上げます。ガードルの前後を持って、
  さらにグイッと引き上げ前後中心を合わせます。
  (ロングの場合は、太もも近くまで引き上げたら、片足ずつ、
   もものつけ根まで引き上げます)
 Bガードルの中に手を入れて、
  下垂したお尻を持ち上げるようにしてガードルの中に入れます。
 C太ももの外側、内側の脂肪も引き上げて、ガードルの中に入れます。
  最後にウエスト部分と裾を整えます。
 
   ガードルをつけた時の注意点
 
 ・お腹をきつく締めつけて息苦しくないか確認してください。
 ・ヒップラインがきれいになっているか確認してください。
 ・裾は食い込んでいないか確認してください。
 ・ウエストが段になっていないか確認してください。
 
【 備 考 】 
 ・最近は男性用のガードルもあります。
 
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posted by makoto at 08:10 |  ├ バストアップ用補正下着 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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